吾妻嶺(吾妻嶺酒造店)(要予約)

吾妻嶺(吾妻嶺酒造店)(要予約)

当蔵では南部流酒づくりの本流を受け継ぎ、岩手らしいお酒を目指して、仕込みの全てに目が届く年間500石程度の少量生産にて、心を込めた酒造りを行っております。

住所 紫波町土舘字内川5
電話番号 019-673-7221
HP http://www.azumamine.com/

近隣交通情報

駅・東北自動車道IC 距離 交通手段 所要時分
 

JR日詰駅(地図移動)

 

1.8㎞

自動車 2分
自転車 8分
徒歩 35分
 

JR古館駅(地図移動)

 

 

2.9㎞

自動車 4分
自転車 13分
徒歩 58分
紫波IC(地図移動) 3.8㎞ 自動車 5分

近くのスポット

  • 藩境塚跡

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    住所 土館新山神社付近   犬渕字深田付近

    盛岡藩と八戸藩の藩境を示す藩境塚が1番から202番まで築かれました。その一部が新山神社周辺と国道4号線石鳥谷バイパス入口付近に残っています。藩境塚は、盛岡藩と八戸藩が交互に塚を築き、盛岡藩のものが奇数番、八戸藩は一回り小さく、偶数番でした。

    詳細を見る

  • 岡田田植踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町片寄字岡田278

    伝承の由来については歴史的に証明するものは何もないが、長老の話や古文書によると、金売吉次、鉱山師孫六、是信房などが伝えたとされる。特定はできないが、平泉が繁栄している時期というのが定説なようだ。昭和27年頃、畠山憲造、高橋正三等によって復活。

    詳細を見る

  • 沢田大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町片寄字鶉森235-4

    口伝によると、宝永年問(1704~1711)の旧正月に、源勝親なる老武将が、吉兵ェ館の政略の命を受けて当地へ来た折に、士気の鼓舞を図るということで、神楽を隠里寺、田植踊を常泉寺と二手に別けて踊らせた。その田植踊の余興として舞われたのが大神楽の舞・狂言であったと言われている。その事が功を奏してか、士気は大いに高揚され、めでたく吉兵ェ館を攻め落すことができたという。

    詳細を見る

  • 堀の井(高橋酒造店)(要予約)

    • 体験する
    • 買う
    住所 紫波町片寄字堀米36

    「味の個性は米から」とこだわりの酒米を栽培しています。風土を生かした専用田を持っており「地酒とは自家米で造るもの」がモット-です。

    詳細を見る

  • 志和稲荷神社・大スギ群

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    • 源義経
    • 観る西部
    住所 紫波町升沢字前平17-1

    志和のおいなりさんと仰がれて、車のお祓い・厄祓(厄年祓)・合格祈願には特に霊験あらたかな神様として、全国各地から多くの参拝者が訪れます。 千年の大杉は稲荷神社を象徴し、信仰者は延命長寿をこの老杉に祈り、白きつねの白毛を根元から探し求める風習があります。

    詳細を見る