月の輪(月の輪酒造店)(要予約)

月の輪(月の輪酒造店)(要予約)

伝統の継承と技術の革新を目標に掲げ、日本酒造りには不向きといわれるもち米を100%使用した純米酒の製造や、原料の米を最大限に利用する焼酎の製造にも取り組むなど新しいことに挑戦し続けています。

住所 紫波町高水寺字向畑101
電話番号 019-672-1133
HP http://www.tsukinowa-iwate.com/

近隣交通情報

駅・東北自動車道IC 距離 交通手段 所要時分
 

JR日詰駅(地図移動)

 

1.8㎞

自動車 2分
自転車 8分
徒歩 35分
 

JR古館駅(地図移動)

 

 

2.9㎞

自動車 4分
自転車 13分
徒歩 58分
紫波IC(地図移動) 3.8㎞ 自動車 5分

 

 

 

近隣観光地情報

駅・東北自動車道IC 距離 交通手段 所要時分
 

勝源院の逆ガシワ(地図移動)

 

0.8㎞ 自動車 1分
自転車 3分
徒歩 15分
 

城山公園(地図移動)

 

1.6㎞ 自動車 2分
自転車 7分
徒歩 30分
 

志賀理和気神社(地図移動)

 

1.5㎞ 自動車 2分
自転車 7分
徒歩 30分
 

五郎沼(地図移動)

 

2.5㎞ 自動車 3分
自転車 11分
徒歩 50分
 

陣ケ岡公園(地図移動)

 

2.3㎞ 自動車 3分
自転車 10分
徒歩 45分

近隣タクシー情報

駅・東北自動車道IC 距離 電話番号
株式会社ヒノヤタクシー日詰営業所 (代) (地図移動) 0.9㎞ 019-676-2125

0120-762-125

合資会社日詰タクシー (地図移動) 0.9㎞ 019-672-3335

0120-033-322

有限会社紫波タクシー 日詰駅前営業所 (地図移動) 1.8㎞ 019-672-2143

0120-122-212

となんタクシー矢巾 (地図移動) 6.5㎞ 019-611-2290
株式会社矢巾タクシー 矢巾営業所 (地図移動) 6..5㎞ 019-697-2525

近くのスポット

  • 高水寺跡

    • 坂上田村麻呂
    • 平安時代
    • 木造十一面観音立像
    • 歴史・文化
    • 源頼朝
    • 神社仏閣
    • 称徳天皇
    • 観る
    • 観る中部
    住所 紫波町二日町字向山171

    二日町の東部、城山の北西麓に位置した古刹。寛永年間(1624年~44年)盛岡城下に移され、明治初年廃寺となりました。神護景雲(じんごけいうん)2年(768年)称徳(しょうとく)天皇の勅願によって創建されたと伝えられます。

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  • 月の輪(月の輪酒造店)(要予約)

    • 体験する
    • 買う
    住所 紫波町高水寺字向畑101

    伝統の継承と技術の革新を目標に掲げ、日本酒造りには不向きといわれるもち米を100%使用した純米酒の製造や、原料の米を最大限に利用する焼酎の製造にも取り組むなど新しいことに挑戦し続けています。

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  • 中陣大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 歴史・文化
    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町桜田31-1

    陣ヶ岡は町北西部にある小高い丘陵地帯で、古くから郷士歴史の宝庫といわれている。昔、源頼義・義家父子が厨川に進駐し勝利をあげる前九年の役(1051~1062)の折、陣ヶ岡に駐留し祝宴を催した時、四方の悪魔祓いとして獅子舞を、住民の守護と幸を祈って囃子舞を舞わせたといわれ、それが土地の人達に伝え残されたものが、中陣に伝わる大神楽の始まりと、古老によって語り伝えられている。舞いの形から見れば、新堀の六角流の系列と見られ、部落内のその地位を確立したのは、明治の後半期ではないかといわれている。

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  • 城山公園・高水寺城跡

    • 城館
    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    • 観る
    • 観る中部
    住所 紫波郡紫波町二日町字古舘21-2

    町のほぼ中央に位置する小高い山にあります。室町幕府とゆかりの深い斯波(しば)氏の居城であり、御所ともいわれ、中世紫波郡の中心として約400年栄えた場所です。2,000本を超える桜が咲き誇る桜の名所で、公園へ続く遊歩道にできる桜のトンネルは見ごたえがあります。

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  • 二日町鹿踊【紫波町指定無形民俗文化財】

    • 歴史・文化
    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町二日町字向山152

    現在、城山公園として親しまれている斯波氏の居城高水寺城のふもと、政治・経済・文化の中心地として二日町が栄えた頃の1500年代に伝わったものとの口伝があります。現在の庭元小川家の言い伝えによれば、元来本家である屋号大妨家小川氏の家に伝わったもので、数代前(160年位)同家は上方に移住しているが、転住に際して分家である現在の庭元小川氏に、鹿踊に関する一切のものを、譲って去ったといいます。一説に、長岩寺の中興開祖と言われる梅岩嶺雪大和尚が伊勢より赴任の時に伝来したものとの言い伝えもあるが不明です。

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