産直あぐり志和

産直あぐり志和

農産物に加え、加工品が豊富。併設の「あぐりちゃや」(11:00~14:00)では、紫波もちもち牛などを使ったランチを手頃な価格で提供。

近隣交通情報

駅・東北自動車道IC 距離 交通手段 所要時分
 

JR紫波中央駅(地図移動)

 

 

0.8㎞

自動車 1分
自転車 3分
徒歩 15分
 

JR日詰駅(地図移動)

 

 

2.4㎞

自動車 3分
自転車 11分
徒歩 48分
 

JR古館駅(地図移動)

 

 

1.5㎞

自動車 3分
自転車 11分
徒歩 50分
紫波IC(地図移動) 4.4㎞ 自動車 6分

 

 

 

 

近隣観光情報

駅・東北自動車道IC 距離 交通手段 所要時分
 

城山公園(地図移動)

 

0.8㎞ 自動車 1分
自転車 3分
徒歩 15分
 

お食事キッチン停車場(地図移動)

 

0.8㎞ 自動車 1分
自転車 3分
 

志賀理和気神社(地図移動)

 

1.6㎞ 自動車 2分
自転車 7分
徒歩 31分
 

地酒 月の輪酒造店(地図移動)

 

1.9㎞ 自動車 2分
自転車 8分
徒歩 30分
 

陣ケ岡公園(地図移動)

 

2.4㎞ 自動車 3分
自転車 10分
徒歩 45分

住所 紫波町片寄字山田前441
電話番号 019-673-7684
営業時間 9:00~18:00
定休日 無休
HP http://www.made-in-shiwa-agri.jp/agri.php

近くのスポット

  • 新山神社・土舘新山寺跡

    • 平安時代
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    住所 紫波町土舘字和山

    新山神社は昔は新山権現(しんざんごんげん)といい斯波(しば)氏のころは新山寺(しんざんじ)といって郡内有数の寺院であったといわれています。一説には藤原秀衡(ふじわらのひでひら)の時代にさかのぼる祈願所であったという伝えもあります。かつて新山寺の参道には18ヵ所の坊舎が造られ、出羽三山に関係する僧兵が駐留し、東北の高野山ともいわれるほど盛んだったそうです。 山頂近くの本殿と拝殿は奥宮、ふもとの拝殿は里宮と称され、共に地元民から親しまれています。

    詳細を見る

  • 平沢鹿踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町平沢字境田58-6

    約240年前宝暦4年町内長岡の耳取家稲垣氏の先代から分家して煙山に入植し開拓に従事し、地名も稲垣家の由緒深い駒止の松を讃えて耳取りと名づけた。分家に際し、稲垣家より鹿踊に関する巻物一巻を授けられた。開拓の伴侶として精進するように授けられたものである。その後集落は苦難の道を歩みながらも繁栄の兆を馳せて来た。

    詳細を見る

  • 堀の井(高橋酒造店)(要予約)

    • 体験する
    • 買う
    住所 紫波町片寄字堀米36

    「味の個性は米から」とこだわりの酒米を栽培しています。風土を生かした専用田を持っており「地酒とは自家米で造るもの」がモット-です。

    詳細を見る

  • 藩境塚跡

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    住所 土館新山神社付近   犬渕字深田付近

    盛岡藩と八戸藩の藩境を示す藩境塚が1番から202番まで築かれました。その一部が新山神社周辺と国道4号線石鳥谷バイパス入口付近に残っています。藩境塚は、盛岡藩と八戸藩が交互に塚を築き、盛岡藩のものが奇数番、八戸藩は一回り小さく、偶数番でした。

    詳細を見る

  • 岡田田植踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町片寄字岡田278

    伝承の由来については歴史的に証明するものは何もないが、長老の話や古文書によると、金売吉次、鉱山師孫六、是信房などが伝えたとされる。特定はできないが、平泉が繁栄している時期というのが定説なようだ。昭和27年頃、畠山憲造、高橋正三等によって復活。

    詳細を見る