野村胡堂・あらえびす記念館

野村胡堂・あらえびす記念館

銭形平次捕物控をはじめ膨大な作品を執筆した胡堂の生涯を総合的に展示した記念館 あらえびすが愛したレコ-ド音楽を楽しむことが出来ます。

住所 岩手県紫波郡紫波町彦部暮坪193-1
電話番号 019-676-6896
料金 一般300円 小・中・高150円 団体割引あり
HP http://kodo-araebisu.jp

近隣交通情報

駅・東北自動車道IC 距離 交通手段 所要時分
 

JR紫波中央駅(地図移動)

 

 

3.9㎞

自動車 5分
自転車 17分
徒歩  
 

JR日詰駅(地図移動)

 

 

2.9㎞

自動車 4分
自転車 13分
徒歩 57分
 

JR古館駅(地図移動)

 

 

6.5㎞

自動車 9分
自転車 29分
徒歩  
紫波IC(地図移動) 7.2㎞ 自動車 10分

 

JR東北本線日詰駅から車で約10分

JR紫波中央駅から車で約15分

東北自動車道紫波I.Cから車で約15分

JR東北新幹線 新花巻駅から車で約25分

 

 

 

近隣観光地情報

駅・東北自動車道IC 距離 交通手段 所要時分
 

志賀理和気神社(地図移動)

 

2.4㎞ 自動車 3分
自転車 11分
徒歩 48分
 

フルーツパーク(地図移動)

 

2.7㎞ 自動車 4分
自転車 12分
徒歩 54分
 

道の駅 紫波(地図移動)

 

3.0㎞ 自動車 4分
自転車 13分
徒歩 59分
 

紫波総合交流ターミナル施設

果里ん亭(かりんてい)(地図移動)

 

1.9㎞ 自動車 4分
自転車 13分
徒歩 59分
ラ・フランス温泉館 10.6㎞    
紫波観光ぶどう園 5.6㎞    
城山公園 4.2㎞    
ジョバンニ 3.1㎞    
ご馳走DEがんす 紫波オガール店 4.0㎞    

 

近くのスポット

  • 大巻館(おおまきだて)跡

    • 城館
    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波町大巻字花立

    大巻の北東部、北上川左岸にある館山(たてやま)(標高168m)の山頂にあります。河村館または館平とも呼ばれ、鎌倉時代初期、当地方を領した河村氏の本城であったとされます。 文治五年(1189年)の奥州合戦において、河村千鶴丸は8月9日に阿津賀志山(あつかしやま)(福島県伊達郡国見町)で戦功をたてて源頼朝の称賛を受け、元服して河村四郎秀清(ひできよ)を名乗ったといわれています。

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  • 彦部田植踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部字川前59

    788年昔の建保3年(1215年)から文永年間に至る50年の間浄土真宗の開祖親鸞聖人の高弟の中、10番に位したという是信房が師の意を享けて奥羽に下り仏縁あってか彦部の小深田家彦太夫方に草鞋を脱がれ、石ケ森山に本誓寺を興された。

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  • 野村胡堂・あらえびす記念館

    • 人物
    • 歴史・文化
    • 観る
    • 観る東部
    • 高金寺
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部暮坪193-1

    銭形平次捕物控をはじめ膨大な作品を執筆した胡堂の生涯を総合的に展示した記念館 あらえびすが愛したレコ-ド音楽を楽しむことが出来ます。

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  • 是信房墓所(ぜしんぼうぼしょ)

    • 人物
    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波郡紫波町彦部字石ケ森 彦部産直 楽々のそば

    浄土真宗開祖・親鸞の高弟24人中10位にあった徳の高い僧侶である是信房は、1215年にこの地にやってきたといわれています。石ヶ森(いしがもり)に本誓寺(ほんせいじ)を創建し、浄土真宗を布教。1258年に死亡しその墓所はお墓山(はかやま)といいます。町指定史跡。

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  • 彦部大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部字東86

    私共の生まれ育った彦部の里には、紫波町の無形民俗文化財として指定されている芸能が二つあり、その一つが南部家の家臣、南部駒太夫の手によって舞い広められた七幹舞(大神楽)がこの地に伝承され六角舞として舞われ、後に手振りに工夫を加えた舞が、その先達片岸家によって片岸舞と称し現代に至っている訳ですが、その片岸舞唯一の舞組が彦部大神楽であり、田植踊に次ぎ昭和53年に第13号の指定を受けて居ります。

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