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紫波町中央部エリア

春の志賀理和気神社(赤石神社)

春の志賀理和気神社(赤石神社)


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紫波町中央部エリアのスポット

  • レストラン果里ん亭

    • 買う
    • 食べる
    住所 紫波町遠山字松原7-8

    のびやかな農村風景にたたずむ紫波自慢の味処。地元の食材を使った美味しい料理を食べられます。

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  • 古館産直センターグリーンハウス

    • 産直
    • 産直中部
    • 買う
    住所 岩手県紫波郡紫波町高水寺字田中66-2

    昭和の石造りの米倉庫を再利用して開設した産直です。地元紫波町で丹精こめて栽培された旬の野菜や果物を取り揃えており、美味しさ、鮮度とも抜群! 果樹栽培地域なので、季節により様々な果実をお求めいただけます。

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  • オガールイン

    • 宿泊中部
    • 泊まる
    住所 紫波中央駅前2丁目2-3-12

    紫波町が紫波中央駅前一帯の開発に取り組んでいる“オガ-ルブロジェクト”のもとで建設された官民複合施設。

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  • 走湯神社

    • 安部氏
    • 歴史・文化
    • 源頼朝
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る中部
    住所 紫波町二日町字向山170

    二日町の東部、城山の北西麓に位置。鎌倉時代からの古刹高水寺の境内にあった、当国三十三観音7番札所。祭神は天忍穂耳命(あめのおしほみみのみこと)で旧村社。

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  • 平井家住宅

    • 観る
    • 観る中部
    住所 紫波町日詰郡山駅246

    かつて北上川舟運の要衝として栄えた郡山駅に、豪商の平六商店(現在の菊の司酒造)の第12代平井六右衛門が約3年の歳月をかけて大正10年に完成し、内閣総理大臣に就任した原敬を接待するために新築された屋敷です。

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  • 箱清水卒塔婆群

    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    住所 紫波町南日詰字箱清水

    鎌倉時代になると文教信仰が地方にもより広がり、石の供養碑(石卒塔婆、板碑)が各地で造立されるようになります。この一帯は大荘厳寺との関連も考えられます。 石卒塔婆は薬師神社から五郎沼東北側にかけておよそ10基現存します。

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  • 志賀理和気神社(しかりわけじんじゃ)

    • 坂上田村麻呂
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 蝦夷
    住所 紫波町桜町本町川原1

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  • 中陣大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 歴史・文化
    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町桜田31-1

    陣ヶ岡は町北西部にある小高い丘陵地帯で、古くから郷士歴史の宝庫といわれている。昔、源頼義・義家父子が厨川に進駐し勝利をあげる前九年の役(1051~1062)の折、陣ヶ岡に駐留し祝宴を催した時、四方の悪魔祓いとして獅子舞を、住民の守護と幸を祈って囃子舞を舞わせたといわれ、それが土地の人達に伝え残されたものが、中陣に伝わる大神楽の始まりと、古老によって語り伝えられている。舞いの形から見れば、新堀の六角流の系列と見られ、部落内のその地位を確立したのは、明治の後半期ではないかといわれている。

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  • 桜町田植踊り【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町桜町字中屋敷5-2

    桜町田植踊の歴史は平泉に藤原氏が栄え始めた頃から田植踊とか、大神楽のような芸能が伝承され、明治初期まで踊られたそうです。しかし、後継者がいなくなり途絶えておりました。その後、明治22年埼紫波町桜町の与十郎家(現在の高橋次男家)が中心となって(家元)復活し、伝承されて来ましたが、やはり後継不足等の問題で昭和32年以降消滅しておりました。

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  • 紫波運動公園・総合体育館

    • 体験する
    • 遊ぶ
    • 運動
    住所 紫波町桜町字下川原100

    町民がスポ-ツを楽しんだり、レクレ-ションや様々なスポ-ツ大会を開催しています。野球場、陸上競技場、総合体育館、夜間照明のついたテニスコ-トが完備され、低価格で利用できるのが魅力です。

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