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紫波町中央部エリア

春の志賀理和気神社(赤石神社)

春の志賀理和気神社(赤石神社)


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紫波町中央部エリアのスポット

  • 古館産直センターグリーンハウス

    • 産直
    • 産直中部
    • 買う
    住所 岩手県紫波郡紫波町高水寺字田中66-2

    昭和の石造りの米倉庫を再利用して開設した産直です。地元紫波町で丹精こめて栽培された旬の野菜や果物を取り揃えており、美味しさ、鮮度とも抜群! 果樹栽培地域なので、季節により様々な果実をお求めいただけます。

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  • 古代蓮の池

    • 奥州藤原氏
    • 平泉樋爪
    • 歴史・文化
    • 源頼朝
    • 観る
    • 観る中部
    住所 紫波町南日詰字箱清水

    五郎沼古代蓮は、奥州藤原氏四代泰衡の首桶に比爪の人が手向けた、五郎沼の蓮の種子が現代に蘇ったものといわれています。 昭和25年の金色堂学術調査で首桶の中から見つかった蓮の種子を、平成6年に恵泉女学園短大の長島時子教授が、生命工学で発芽させて中尊寺に移植し、平成11年初めて開花させたものです。平成14年5月28日、中尊寺から株分けされ五郎沼の傍に移植されました。

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  • 桜町田植踊り【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町桜町字中屋敷5-2

    桜町田植踊の歴史は平泉に藤原氏が栄え始めた頃から田植踊とか、大神楽のような芸能が伝承され、明治初期まで踊られたそうです。しかし、後継者がいなくなり途絶えておりました。その後、明治22年埼紫波町桜町の与十郎家(現在の高橋次男家)が中心となって(家元)復活し、伝承されて来ましたが、やはり後継不足等の問題で昭和32年以降消滅しておりました。

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  • 南日詰大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町南日詰字梅田98

    その昔、江戸より慰問として七軒町と称する芸能の一団が奥州にやって来た。主な踊りは獅子舞、はやし舞、万才、狂言など表裏24の踊であった。南部公と共に、稗貫八重畑に居た、南部の分家の地家を訪ねる途中、新堀六角で庄屋を務める佐藤秀右ェ門忠兼の家に休泊した時、旅のつれづれに教え遺したのが大神楽であった。

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  • サッカ- 岩手県フットボ-ルセンタ-

    • 体験する
    • 遊ぶ
    • 運動
    住所 紫波中央駅前2丁目1-1(オガ-ルプラザ隣)

    紫波中央駅前にあり、世界最高水準のロングパイル人工芝を備えた財団法人日本サッカ-協会公認のグランドです。各種公式試合やキッズからシニアまでのトレ-ニングセンタ-としての機能を持つ一方、様々なサッカ-イベントが開催されています。 利用料金など詳しくは岩手県サッカ-協会にお問い合わせください。

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  • 西田遺跡

    • 城館
    • 歴史・文化
    • 縄文
    • 観る
    • 観る中部
    住所 紫波町犬渕字西田 岩手山神社付近

    東北新幹線の建設に先立って岩手県教育委員会による発掘調査が行われ、縄文時代中期(およそ4,500年前)の環状集落が見つかりました。集落は広場を中心として192基もの土坑墓群が、その周りには掘立柱建物群が配置され、やや距離をおいて堅穴住居跡が放射状に配置されています。

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  • オガールプラザ

    • 泊まる
    • 買う
    • 遊ぶ
    住所 紫波中央駅前2丁目3-3

    紫波町が紫波中央駅前一帯の開発に取り組 んでいる“オガ-ルブロジェクト”のもとで建設 された官民複合施設。 館内には紫波町情報交流館(図書館・交流 館)など町の施設ほか、県内一を誇る産直や、 クリニック、薬局、塾、居酒屋、カフェ、ショップ などがテナントとして入っています。 設備の整っている音楽スタジオ、アトリエスタジ オ、キッチンスタジオなども借りることができます。

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  • カフェスタイルバー ビビット

    • 食べる
    住所 紫波町日詰字丸盛214-1

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  • 日詰かじ町さんさ【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町日詰字朝日田265

    日詰の旧鍛冶町は日詰の北の入口に当り、藩政期、町の中心地が豪商軒を並べる商業地域であったのに対して、ここは鍛冶屋など様々な職人や農民が住む活気のある土地柄で、芸能を好む風土でもあった。

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  • 五郎沼経塚

    • 平泉樋爪
    • 歴史・文化
    住所 紫波町南日詰字箱清水 五郎沼南東部

    五郎沼経塚は、昭和9年に「恩賜(おんし)の郷倉(ごうそう)」建設の際に偶然発見された経塚です。 その具体的な地点ははっきりしていませんでしたが、比爪館に南接する五郎沼の南東岸に所在したと推測されます。

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