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紫波町東部エリア

フルーツパーク  紫波町のワイン

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紫波町東部エリアのスポット

  • 洞窟 船久保洞窟 (見学要予約)

    • 体験する
    • 歴史・文化
    • 縄文時代
    • 縄文時代
    • 観る
    • 観る東部
    • 遊ぶ
    住所 紫波町船久保

    紫波町東部から花巻市大迫町にかけて広がる石灰岩の層の最も北側に位置する、奥行き約176m、高さ6mほどの、横穴石灰銅。洞窟の奥には美しい鐘乳石がつらなる、約立方50mの広さの空間があります。ここから縄文後期から晩期にかけての土器などが出土したことから、先住民族の住居跡として岩手県の天然記念物に指定されています。

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  • 野村胡堂・あらえびす記念館

    • 人物
    • 歴史・文化
    • 観る
    • 観る東部
    • 高金寺
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部暮坪193-1

    銭形平次捕物控をはじめ膨大な作品を執筆した胡堂の生涯を総合的に展示した記念館 あらえびすが愛したレコ-ド音楽を楽しむことが出来ます。

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  • 八坂神社

    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波町東長岡字天王10-1

    西長岡の北東部、天王川(てんのうがわ)下流左岸の館山山頂に位置。斯波氏の重臣長岡八右衛門詮尹の居城と伝えられています。天正16年(1588年)斯波三郎(さぶろう)詮直(あきなお)が南部信直の攻略をうけた時、長岡には一揆が起こり長岡氏も身動きできず、孤立無援の斯波詮直は一戦も交えず山王海へ亡命したと伝えられます(「奥南旧指録」など)。南部領諸城破却書上には南部東権助持分とあって平城とされていますが、当城は山城であり、これは居城が平地にあったことによるといいます。

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  • 産直センター大巻

    • 産直
    • 産直東部
    住所 紫波町大巻桜田29-1

    とてたての農産物のほか、南部小麦で作った蒸しパンやおやきなども人気。季節によって切り花も。土曜、日曜、祝日のみ営業。

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  • 舟久保さんさ踊り【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町船久保字百沢80-2

    口伝によると、藤原氏の栄えた頃に平泉の方からこの地域に来て金の採掘に従事した人々によって踊り始まったものが、土地の人々に伝わり、現在に至ったものという。ちなみに現紫波町の、佐比内・赤沢・長岡の東部山間地区には大小の金山が散在し、採金に関わる人々が諸国から集ったといわれている。そのためかこれらの地域には、山村にもかかわらず集落が形成されていた。

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  • 義経神社(判官堂)

    • 人物
    • 平泉樋爪
    • 歴史・文化
    • 源義経
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波町赤沢木戸脇114-3

    源義経(みなもとのよしつね)にまつわる伝説が残る赤沢地区。その一つが義経神社。 お札には、義経と縁のあると思われる「判官宮(はんがんぐう)」の文字と弓矢の絵が描かれており、昔は出征する兵隊が参拝し、このお札をもらって戦地に向かったといわれています。乗馬の鍛練をしたという「鐙越((あぶみごえ)」「矢島(やしま)」「的場(まとば)」が地名として残っています。「鐙越」の急斜面は、「鵯越(ひよどりごえ)」につながる鍛錬の場であったと言われています。

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  • 遠山田植踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 時代
    • 郷土芸能
    • 鎌倉時代
    住所 岩手県紫波郡紫波町遠山字小杉51

    遠山にはずっと古くから様々な民俗芸能が育つ場所され、田植踊のほか念仏剣舞や奴踊などもあったと伝えられる。佐比内から北の地域で、その昔、金の採掘で賑わった時、郷土芸能も盛んだったと推察されるが、文書などによる由緒はなく、はっきりはしない。

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  • 長岡地区 ウォーキングコース

    • 運動
    住所 長岡全域

    地域への愛着を育み、地区内外の人びとの健康づくりと地域資源を紹介しようと、長岡全域をウォーキングエリアとして8つのコースを設定しました。

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    長岡ウォーキングコース
  • 彦部大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部字東86

    私共の生まれ育った彦部の里には、紫波町の無形民俗文化財として指定されている芸能が二つあり、その一つが南部家の家臣、南部駒太夫の手によって舞い広められた七幹舞(大神楽)がこの地に伝承され六角舞として舞われ、後に手振りに工夫を加えた舞が、その先達片岸家によって片岸舞と称し現代に至っている訳ですが、その片岸舞唯一の舞組が彦部大神楽であり、田植踊に次ぎ昭和53年に第13号の指定を受けて居ります。

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  • 薬師堂

    • 木造七仏薬師如来立像
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波町赤沢字田中35

    赤沢地区に所在する七仏薬師如来(しちぶつやくしにょらい)を祀るお堂です。 薬師如来像は12世紀奥州藤原氏の時代の制作です。七体そろって伝わっている事例は珍しく、岩手県指定文化財となっております。12月8日がご祭日となっており、薬師講の方々によって毎年お祭りが続けられています。

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