ホーム » 紫波町東部エリア

紫波町東部エリア

フルーツパーク  紫波町のワイン

フルーツパーク  紫波町のワイン


 
中部エリア> <西部エリア

紫波町東部エリアのスポット

  • ルート396長岡

    • 産直
    • 産直東部
    • 買う
    住所 紫波町西長岡字下和野1-1

    大規模りんご生産団地の長岡中央果樹生産組合が展開する産直だけに、地元産の果実類が豊富。店内は長岡の里の恵みであふれている。

    詳細を見る

  • 産直センター大巻

    • 産直
    • 産直東部
    • 買う
    住所 紫波町大巻桜田29-1

    とれたての農産物のほか、南部小麦で作った蒸しパンやおやきなども人気。季節によって切り花も。土曜、日曜、祝日のみ営業。

    詳細を見る

  • café cloudy-coco-land(クラココ)

    • 食べる
    住所 紫波町犬吠森字間木沢26-32

    コーヒーは秋田県潟上市のカフェ・ブレンナーさん焙煎の豆、ハーブティーは、雫石町のティースプーンさんの茶葉を使用しています。

    詳細を見る

  • 彦部産直 楽々(らら)

    • 産直
    • 産直東部
    • 買う
    住所 紫波町彦部字川久保165

    野菜や果物の他、天日干しで自然乾燥させた「はせがけ米」が人気。春には付近で採れた山菜が豊富に並ぶ。

    詳細を見る

  • 法廣山(ほうこうざん) 正音寺(しょうおんじ)

    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る中部
    住所 紫波町遠山上小深田29-1

    正音寺の銅鐘は約400年前の作で盛岡の法輪院(ほうりんいん)が廃寺となったとき譲り受けたと伝えられています。正音寺の境内左にあるお堂には平安時代後半の木造毘沙門天立像、降三世明王・軍茶利明王・大威徳明王・金剛夜叉明王像が安置されています。これらは、もともとは、赤沢地区の蓮華廃寺(れんげはいじ)周辺に所在した仏堂に安置されていたものです。

    詳細を見る

  • 紫波ローズガーデン

    • 観る東部
    住所 紫波町草刈字善前野72ー2

    詳細を見る

  • 彦部大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部字東86

    私共の生まれ育った彦部の里には、紫波町の無形民俗文化財として指定されている芸能が二つあり、その一つが南部家の家臣、南部駒太夫の手によって舞い広められた七幹舞(大神楽)がこの地に伝承され六角舞として舞われ、後に手振りに工夫を加えた舞が、その先達片岸家によって片岸舞と称し現代に至っている訳ですが、その片岸舞唯一の舞組が彦部大神楽であり、田植踊に次ぎ昭和53年に第13号の指定を受けて居ります。

    詳細を見る

  • 山屋館経塚(やまやだてきょうづか)

    • 平安時代
    • 平泉樋爪
    • 歴史・文化
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波町山屋字山口

    山屋地区、山祗(やまずみ)神社近くの尾根上に、「山屋館経塚」が所在します。 経塚とは仏教信仰に基づいて経典を納めた塚です。山屋館経塚には4基の経塚が築かれており、経典を納めた容器である「三筋文壺(さんきんもんこ)」「波状文四耳壺(はじょうもんしじこ)」などが、出土しています。

    詳細を見る

  • 犬吠森念仏剣舞保存会 【県指定無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町北田字砥掘39

    岩手県教育委員会の調査資料によると、永禄年中(1558~1569)に盛岡市太田の上鹿妻より、赤沢村遠山の与五右衛門氏が伝授を受けたと記されている。

    詳細を見る