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紫波町 東部 彦部地区

彦部地区のスポット

  • 大巻館(おおまきだて)跡

    • 城館
    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波町大巻字花立

    大巻の北東部、北上川左岸にある館山(たてやま)(標高168m)の山頂にあります。河村館または館平とも呼ばれ、鎌倉時代初期、当地方を領した河村氏の本城であったとされます。 文治五年(1189年)の奥州合戦において、河村千鶴丸は8月9日に阿津賀志山(あつかしやま)(福島県伊達郡国見町)で戦功をたてて源頼朝の称賛を受け、元服して河村四郎秀清(ひできよ)を名乗ったといわれています。

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  • 彦部産直 楽々(らら)

    • 産直
    • 産直東部
    • 買う
    住所 紫波町彦部字川久保165

    野菜や果物の他、天日干しで自然乾燥させた「はせがけ米」が人気。春には付近で採れた山菜が豊富に並ぶ。

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  • 彦部大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部字東86

    私共の生まれ育った彦部の里には、紫波町の無形民俗文化財として指定されている芸能が二つあり、その一つが南部家の家臣、南部駒太夫の手によって舞い広められた七幹舞(大神楽)がこの地に伝承され六角舞として舞われ、後に手振りに工夫を加えた舞が、その先達片岸家によって片岸舞と称し現代に至っている訳ですが、その片岸舞唯一の舞組が彦部大神楽であり、田植踊に次ぎ昭和53年に第13号の指定を受けて居ります。

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  • 星山神楽保存会【紫波町指定無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町星山字間野村33

    神楽別当家の獅子頭には大正年代のものもあり、当時から神楽が親しまれていた。地区発展、家内安全、子孫繁栄、無病息災を祈り昭和6年大迫町大償神楽に正式に弟子入りし、翌昭和7年3月1日、百沢神社で初舞奉納したのが始まり。当時、米一俵は8円20銭、脱退すると、米3俵罰として納めるという固い契りの下、9人で発足した。

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  • café cloudy-coco-land(クラココ)

    • 食べる
    住所 紫波町犬吠森字間木沢26-32

    コーヒーは秋田県潟上市のカフェ・ブレンナーさん焙煎の豆、ハーブティーは、雫石町のティースプーンさんの茶葉を使用しています。

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  • 野村胡堂・あらえびす記念館

    • 人物
    • 歴史・文化
    • 観る
    • 観る東部
    • 高金寺
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部暮坪193-1

    銭形平次捕物控をはじめ膨大な作品を執筆した胡堂の生涯を総合的に展示した記念館 あらえびすが愛したレコ-ド音楽を楽しむことが出来ます。

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  • 彦部田植踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町彦部字川前59

    788年昔の建保3年(1215年)から文永年間に至る50年の間浄土真宗の開祖親鸞聖人の高弟の中、10番に位したという是信房が師の意を享けて奥羽に下り仏縁あってか彦部の小深田家彦太夫方に草鞋を脱がれ、石ケ森山に本誓寺を興された。

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  • 是信房墓所(ぜしんぼうぼしょ)

    • 人物
    • 斯波氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る東部
    住所 紫波郡紫波町彦部字石ケ森 彦部産直 楽々のそば

    浄土真宗開祖・親鸞の高弟24人中10位にあった徳の高い僧侶である是信房は、1215年にこの地にやってきたといわれています。石ヶ森(いしがもり)に本誓寺(ほんせいじ)を創建し、浄土真宗を布教。1258年に死亡しその墓所はお墓山(はかやま)といいます。町指定史跡。

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