ホーム » 紫波町西部エリア

紫波町西部エリア

 

紫波町の日本酒(樽)

紫波町の日本酒(樽)


中部エリア> <東部エリア

紫波町西部エリアのスポット

  • あぐり茶屋(産直あぐり志和内)

    • 弁当
    • 食べる
    住所 紫波町片寄字山田前293-2

    もちもち牛を使ったハッシュドビ-フが評判のお店。地元の農産物を紹介するのが目的というだけあり、春は山菜を使った天ぷら、夏なら野菜と黒豚を使ったカレ-など、季節の旬を味わえます。

    詳細を見る

  • 水分神社・スギ群

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る西部
    住所 紫波町小屋敷字新在家2

    水分神社は、水配(みくま)りという意味があり、水の神として祀(まつ)られたところです。 秀峰東根山(あずまねさん)の麓に位置し、周囲は樹齢およそ700年位の杉の群生に囲まれ、豊かな自然の恵みとして、古くから良質な水が湧き出ています。坂を上り見えてくるのが、17本の天然杉。ここの湧水は美味しいと評判で、わざわざ汲みに来る人たちがいるほどです。

    詳細を見る

  • ラ・フランス温泉館 ホテル湯楽々

    • 体験する
    • 宿泊プラン
    • 宿泊西部
    • 泊まる
    • 買う
    • 遊ぶ
    • 食べる
    住所 紫波町小屋敷字新在家90

    天然温泉につかり、心も体もリラックス。湯上りのゆったりとしたひとときを、落ち着いたお部屋でお過ごしください。

    詳細を見る

  • 八戸藩志和代官所跡

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    • 観る
    住所 上平沢字南馬場25

    寛文(かんぶん)四年(1664年)南部藩2代藩主山城守重直(やましろのかみしげなお)が嗣子(しし)(世継ぎ)を決めないまま死去したため、幕府の裁断により南部藩は8万石の盛岡藩と2万石の八戸藩に分割されました。 その時に、後の上平沢、稲藤、上土舘、下土舘、北片寄、中片寄、南片寄の7ヶ村が八戸藩の飛地として編入されました。その統治の役所が寛文5年の春設置された志和代官所でした。

    詳細を見る

  • ビュ-ガ-デン

    • 観る
    • 観る西部
    住所 紫波町小屋敷字新在家1-11

    高村光太郎が「天然の舞台」と讃えた奥羽山脈東根山山裾に位置しています。広大な芝生広場やペレニアルガ-デン、ツリ-ハウスの遊びの森などがあります。

    詳細を見る

  • 稲藤神楽

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町稲藤字関口83-2

    由来沿革等は明確ではない。稲荷神楽、馬場神楽、稲藤神楽と伝承されてきたと古老の話。又、獅子頭の幕に明治5年8月稲藤神楽と染め抜いた物を、若い時代に間違いなく見て読んだ記憶があり、百有余年の芸能保存の後継であると信じております。

    詳細を見る

  • 村上製菓

    • 買う
    • 食べる
    住所 紫波町平沢字松田1-5

    懐かしい駄菓子を、昔ながらの製法で手作り販売をしております。 店舗はございませんが、紫波町内各産直、ナックス、ラ・フランス温泉館などで販売しております。

    詳細を見る

  • 山川屋

    • 買う
    • 食べる
    住所 紫波町上平沢字南馬場46

    昭和9年創業の老舗お菓子屋さん。大判かりんとうをはじめ、 クルミいりの稲荷羊羹、ハッカ飴、らくがんはすべて手作り。 稲荷神社のおみやげとしても、古くから親しまれております。

    詳細を見る

  • 農場直売店 たまご家

    • 買う
    • 食べる
    住所 紫波町小屋敷字新在家116-1

    創業昭和37年の浅沼養鶏場の自慢の卵。放し飼いで身体いっぱいに森林浴させた鶏の卵は、甘みとコクがあって、黄身が濃いのが特徴。 おいしく味わいがあるので、そのまま生で食べるのがオススメです。

    詳細を見る

  • 新山神社・土舘新山寺跡

    • 平安時代
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    住所 紫波町土舘字和山

    新山神社は昔は新山権現(しんざんごんげん)といい斯波(しば)氏のころは新山寺(しんざんじ)といって郡内有数の寺院であったといわれています。一説には藤原秀衡(ふじわらのひでひら)の時代にさかのぼる祈願所であったという伝えもあります。かつて新山寺の参道には18ヵ所の坊舎が造られ、出羽三山に関係する僧兵が駐留し、東北の高野山ともいわれるほど盛んだったそうです。 山頂近くの本殿と拝殿は奥宮、ふもとの拝殿は里宮と称され、共に地元民から親しまれています。

    詳細を見る