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紫波町西部エリア

 

紫波町の日本酒(樽)

紫波町の日本酒(樽)


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紫波町西部エリアのスポット

  • 沢田大神楽【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町片寄字鶉森235-4

    口伝によると、宝永年問(1704~1711)の旧正月に、源勝親なる老武将が、吉兵ェ館の政略の命を受けて当地へ来た折に、士気の鼓舞を図るということで、神楽を隠里寺、田植踊を常泉寺と二手に別けて踊らせた。その田植踊の余興として舞われたのが大神楽の舞・狂言であったと言われている。その事が功を奏してか、士気は大いに高揚され、めでたく吉兵ェ館を攻め落すことができたという。

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  • 稲藤神楽

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町稲藤字関口83-2

    由来沿革等は明確ではない。稲荷神楽、馬場神楽、稲藤神楽と伝承されてきたと古老の話。又、獅子頭の幕に明治5年8月稲藤神楽と染め抜いた物を、若い時代に間違いなく見て読んだ記憶があり、百有余年の芸能保存の後継であると信じております。

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  • 岡田田植踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町片寄字岡田278

    伝承の由来については歴史的に証明するものは何もないが、長老の話や古文書によると、金売吉次、鉱山師孫六、是信房などが伝えたとされる。特定はできないが、平泉が繁栄している時期というのが定説なようだ。昭和27年頃、畠山憲造、高橋正三等によって復活。

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  • あづまね産直センター

    • 産直
    • 産直西部
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    住所 岩手県紫波郡紫波町上松本字内方117

    5月上旬から6月下旬に限定出荷される無農薬栽培のフルーツアスパラは、甘みがあって瑞々しい大評判。「ちゃんこネギ」などブランド野菜も開発し商品化。

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  • 農場直売店 たまご家

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    • 食べる
    住所 紫波町小屋敷字新在家116-1

    創業昭和37年の浅沼養鶏場の自慢の卵。放し飼いで身体いっぱいに森林浴させた鶏の卵は、甘みとコクがあって、黄身が濃いのが特徴。 おいしく味わいがあるので、そのまま生で食べるのがオススメです。

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  • 堀の井(高橋酒造店)(要予約)

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    住所 紫波町片寄字堀米36

    「味の個性は米から」とこだわりの酒米を栽培しています。風土を生かした専用田を持っており「地酒とは自家米で造るもの」がモット-です。

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  • 蜂神社(はちじんじゃ)

    • 安部氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る西部
    住所 紫波町宮手字陣ヶ岡69

    陣ヶ岡公園の中にある神社です。前九年合戦の時、源義家(みなもとのよしいえ)は厨川(くりやがわ)の戦いで安部貞任(あべのさだとう)軍にてこずっていました。

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  • 水分神社・スギ群

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    • 神社仏閣
    • 観る
    • 観る西部
    住所 紫波町小屋敷字新在家2

    水分神社は、水配(みくま)りという意味があり、水の神として祀(まつ)られたところです。 秀峰東根山(あずまねさん)の麓に位置し、周囲は樹齢およそ700年位の杉の群生に囲まれ、豊かな自然の恵みとして、古くから良質な水が湧き出ています。坂を上り見えてくるのが、17本の天然杉。ここの湧水は美味しいと評判で、わざわざ汲みに来る人たちがいるほどです。

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  • 藩境塚跡

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    住所 土館新山神社付近   犬渕字深田付近

    盛岡藩と八戸藩の藩境を示す藩境塚が1番から202番まで築かれました。その一部が新山神社周辺と国道4号線石鳥谷バイパス入口付近に残っています。藩境塚は、盛岡藩と八戸藩が交互に塚を築き、盛岡藩のものが奇数番、八戸藩は一回り小さく、偶数番でした。

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  • あづまね温泉保養施設 ききょう荘

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    • 宿泊西部
    • 泊まる
    住所 紫波町上松本字内方96

    東根山のすぐふもとにあります。アルカリ単純温泉は美容と健康疲労回復に効果あり、三時間は湯ざめしないと定評のあるあづまね温泉。

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