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紫波町西部エリア

 

紫波町の日本酒(樽)

紫波町の日本酒(樽)


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紫波町西部エリアのスポット

  • 四ツ堰鹿踊【紫波町指定無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町土舘字弥勒地102

    朝倉流四ツ堰慶子踊りと称し、巻物等によれば、二日町の踊りの伝承を受けたものとなっているが、現状を見る限り相似点は全く無く、むしろ耳取型に近いものを思われますが、これはいつの時代にか後継者がなく中絶したものを、後年に復活する時に変ったものと考えたいと思います。

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  • 農場直売店 たまご家

    • 買う
    • 食べる
    住所 紫波町小屋敷字新在家116-1

    創業昭和37年の浅沼養鶏場の自慢の卵。放し飼いで身体いっぱいに森林浴させた鶏の卵は、甘みとコクがあって、黄身が濃いのが特徴。 おいしく味わいがあるので、そのまま生で食べるのがオススメです。

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  • 志和稲荷神社・大スギ群

    • 南部氏
    • 歴史・文化
    • 源義経
    • 観る西部
    住所 紫波町升沢字前平17-1

    志和のおいなりさんと仰がれて、車のお祓い・厄祓(厄年祓)・合格祈願には特に霊験あらたかな神様として、全国各地から多くの参拝者が訪れます。 千年の大杉は稲荷神社を象徴し、信仰者は延命長寿をこの老杉に祈り、白きつねの白毛を根元から探し求める風習があります。

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  • 安倍道(あべみち)跡

    • 安部氏
    • 歴史・文化
    • 観る
    • 観る西部
    住所 紫波町土館字木金ほか

    紫波町西部の山裾を南北に縦貫する古道「安倍道」の存在が伝承されています。 安倍道の呼称は古代安倍氏に由来するもので、安倍氏全盛時代から前九年合戦の滅亡頃の主要交通路と推測されます。

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  • あぐり茶屋(産直あぐり志和内)

    • 弁当
    • 食べる
    住所 紫波町片寄字山田前293-2

    もちもち牛を使ったハッシュドビ-フが評判のお店。地元の農産物を紹介するのが目的というだけあり、春は山菜を使った天ぷら、夏なら野菜と黒豚を使ったカレ-など、季節の旬を味わえます。

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  • 吾妻嶺(吾妻嶺酒造店)(要予約)

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    • 買う
    • 食べる
    住所 紫波町土舘字内川5

    当蔵では南部流酒づくりの本流を受け継ぎ、岩手らしいお酒を目指して、仕込みの全てに目が届く年間500石程度の少量生産にて、心を込めた酒造りを行っております。

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  • 山川屋

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    • 食べる
    住所 紫波町上平沢字南馬場46

    昭和9年創業の老舗お菓子屋さん。大判かりんとうをはじめ、 クルミいりの稲荷羊羹、ハッカ飴、らくがんはすべて手作り。 稲荷神社のおみやげとしても、古くから親しまれております。

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  • 堀の井(高橋酒造店)(要予約)

    • 体験する
    • 買う
    • 食べる
    住所 紫波町片寄字堀米36

    「味の個性は米から」とこだわりの酒米を栽培しています。風土を生かした専用田を持っており「地酒とは自家米で造るもの」がモット-です。

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  • 平沢鹿踊【紫波町無形民俗文化財】

    • 郷土芸能
    住所 岩手県紫波郡紫波町平沢字境田58-6

    約240年前宝暦4年町内長岡の耳取家稲垣氏の先代から分家して煙山に入植し開拓に従事し、地名も稲垣家の由緒深い駒止の松を讃えて耳取りと名づけた。分家に際し、稲垣家より鹿踊に関する巻物一巻を授けられた。開拓の伴侶として精進するように授けられたものである。その後集落は苦難の道を歩みながらも繁栄の兆を馳せて来た。

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  • そば打ち体験 稲藤第一農産加工組合(要予約)

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    • 食べる
    住所 岩手県紫波郡紫波町上平沢字西在家19

    田園が一望できる東根山の麓、地元紫波町産の蕎粉100%を使ってのそば打ち体験。自分で打った蕎麦の味はまた格別な味、初めての方もとっても簡単なのでご安心ください。稲藤一のお母さん方が丁寧に教えます。出張体験致します。詳しくはお問い合わせください。

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